2014/11/21

Bright Eggs
ー未来への扉を開くー

「スロー音声」と「語順区切り訳」で、
  感動の学習体験:日本で初めてのハイブリッド型英会話教材
 
    リッスントーク

あなたは、これまで英会話教材を試してきて、「しっかりと
した一歩が踏めた!」「進歩できた!」という実感を持てた
ことがあるでしょうか。スッと扉が開くような感覚を持てた
ことがあるでしょうか。

ーーーおそらく、ほとんどの人はないはずです。思い切って
チャレンジしたのに成果が感じられない、あるいは、かえっ
て英会話への苦手意識が強くなってしまったというようなケ
ースがほとんどではないでしょうか。

これはいったい、なぜなのでしょう?

英語は私たちにとって「外国語」です。つまり、普段の生活
の中で英語を使う機会はまずありません。じつは、これがと
ても大きなハンディで、このハンディを乗り越えるためには、
「考え抜かれた教材」が必要なのです。

では、いったいどのような工夫が必要なのでしょうか。
まず、つぎの3点が絶対に外せないポイントです。

  ①「スロー音声」が用意されている。

    言葉の学習は、まず音をしっかりとつかむところから
    始まります。ナチュラルスピード(あるいは倍速など)
    では、初心者ははっきりと聴き取ることができず、結局
    身に付きません。

    リッスントークでは、2種類の特殊なスロー音声によって、
    確実に英語をつかみ、その後ナチュラルスピードに慣れる
    ことで、速い英語を的確に理解し発信できるように工夫
    されています。

     (例)リスニング特化スロー音声
        初心者でも習い始めからリンキングなどのナチュラルな
        音の変化についていけるように工夫されています。
        
        スピーキング特化スロー音声
        リスニング特化のスロー音声よりも区切り方をはっきりと
        させることにより、深く確実に記憶に残るとともに、初
        心者でもリンキングなどを容易に再現できるように工夫
        されています。

          ※リンキング:音がつながること。

  ② 日本語がしっかりと活用されている。
 
    「英語を英語で理解する」という考え方がありますが、
    これはとても手間のかかる大変なことです。とくに初心者は
    英語で意味を理解しようとするよりも、日本語を活用する方が、
    はるかに速く確実に会話力を伸ばすことができます。

    リッスントークでは、日本語を最大限に活用する方法で、高い
    学習効率を実現しています。
   

  ③ 英語をできるだけ頭から直接理解できる区切り訳がある。

    日本語が頭から読んで理解できるように、英語も(決まり文句
    などを除いて)頭から理解することができます。しかし、これ
    まで一般的であった「チャンク訳」では、区切り方が大ざっぱ
    過ぎるため、本当に英語の語順で英語の意味を理解することが
    できません。

    リッスントークでは、不自然にならないギリギリのところまで、
    細かく英文を区切って訳をつける「語順区切り訳」と、さらに
    全文訳とリアルタイムで比較できるレイアウトにより、本当の
    意味で英語を英語の語順で理解できる能力が身に付くように工
    夫されています。   

       (例)
 

さらに、リッスントークではつぎのような工夫が加えられており、もっとも
非常に学習しやすく成果の上げやすい会話教材となっています。

   ①リスニング練習とスピーキング練習が、はっきりと区別されている。

     (ウンチク)

   ②リスニング練習とスピーキング練習の間で、相乗作用が起こる
    ようにデザインされている。
   
    リスニング練習とスピーキング練習は、区別することが大切ですが、
    まったく異なる英文を使うと、無駄が多くなり、短期間で進歩を実感
    することができません。
  
    リッスントークでは、最大の学習効率のため、リスニング練習で学んだ
    英文から、初心者にとってすぐに使える表現を慎重に選んで切り出し、
    スピーキング練習に使用することで、強力な相乗効果が生まれるように
    工夫されています。これが学習を加速するのです。